富士重工労組の定期大会で、ご挨拶の機会をいただきました。 今後も生活必需品であり続ける自動車を買うにも、一人ひとりの生活の将来不安を取り除くことが不可欠な時代であり、そのための政策が必要である旨、主張しました。